2008年03月26日
タイムマシーンフェスティバル(日本車編)

おお!トヨタ2000GTがたくさん来ている…と思ったら、違うんですね~。
以前も紹介したことがある、ロードスターベースのカスタムカーなのです。

よくできていますね~。

本物も来てましたよ。
こちらは後期型。

そして、こちらは前期型の2000GT。
TJさんのお知り合いの車ということです。

どの角度から見ても完璧なフォルムです。
5ナンバー枠なのに存在感すごいです。

ちょうど、到着したときに居合わせました。
バック・トゥ・ザ・フューチャーのデロリアン登場のシーンのようです。

この車、ご存知の方、いらっしゃいますか?
ダイハツのコンセプトカーのようです。
コペンを一回り大きくしたようなボディです。
ここから下はクラブスタンド

コスモスポーツもたくさん残ってますね。
イベントに行くたびによく見ます。って、みんな同じ車?

GT-Bもずいぶんたくさん来てましたよ。
10台以上?

初代シルビア。
同じ色で2台仲良く並んでいました。

SR311。
日本車と富士山はやはり、似合いますね!
3月26日は何の日?
・カチューシャの歌の日
1914(大正3)年、島村抱月と松井須磨子が起こした芸術座が、トルストイの『復活』の初演を行った。この中で歌われた「カチューシャの歌」が大流行した。


後ろから見たらかわいい格好をしたオネ~ちゃんがいましたけど・・・。
後姿はよかったのですが・・・。
ダイハツのコンセプトカーは2年位前のカーマガジンに特集が載っていましたよ。
トヨタ2000GTという車がある一定のご年齢層に大変人気なのは知ってます。でもそれがなぜだか知りません。私が最初に乗った車はトヨタのカムリでした。あれは便利な車だったなぁ。
あっ!ロードスターのオーナーも 本物の2000GTをどういった気持ちで見てるんでしょう???
ご存知でしたらお教えください。
おねーちゃん、気づきませんでした。
ダブり、消しときますね!
ある年齢層かあ…。
いいと思いません?
あのスタイルは世界中のどこに出しても自慢できるフォルムだと思いますけどね~!!
性能的にも最新の車の性能には程遠いですが、当時としては立派なものでしたし…。
やっぱ、ノスタルジーな世界なんですかね~。
ワーゲンのバスでも最近軽自動車を改造して似せてるのがありますが、同じように、お互いどう思うのでしょうね~。
アルミフレームシャシに1,6のエンジンが載ったFRです。
こーいちさん
2000GTの前期、後期の違いはすぐ分かりますよ。
この写真だと、後期がグリルとリトラじゃないライトがつながってるとか、後期の方が保安部品デカイとか…
前期の方がかっこいいです!!
あ、これは私でも簡単にわかります。
一番簡単なのがフロントの顔です。
フォグランプの大きさ、ずいぶん違うでしょ?
短パンからお尻の肉が出ていました。
ちょっとって感じでしたけど・・・。
老夫婦のおじいさんが、ツーショット写真をばあさんに撮らせていました。
ん~・・・・・?
この娘ですよね!
↓
http://mk7054.blog.hobidas.com/image/08032406.jpg
しっかり写真を撮ってるエロメタ軍の一員でした。
イヤ、ほんと、皆さんへのお土産写真と思ってね!
さすが!
なんでも、ご存知ですね~。
ダイハツのコンセプトカー、結構古い車なんですね。
1991年あたり?
コンセプトカーですから、あれ1台きりなんでしょうね~。
2000GTもどきのロードスターって、
結構、乗ってる方がいるんですね。(驚
何枚だろう…。
たぶん5~60枚です。
あのロードスターは改造しているお店のブースだったようです。
デモ用の車を並べていたといたわけです。
また、マニアックなコメントを…。
トヨグライドの2000GT、2300ccOHCの2000GTなんてあったのですか!!?
やはりあの大きさは、本来の違いなのですね。
いじったのかと思っていました。
これで私も半可通になれました !?
今度機会が有りましたら誰かに話してみよう・・・
ボールチェアさんのブログhttp://vtec-go-go.blog.hobidas.com/archives/article/42778.htmlにもさらに詳しく違いが書いてありますが、フロントのバンパーやウィンカーも大きさが違うなど、細かくいろいろあるようですね!