2008年07月25日
角テール後期型のカラーバリエーション(L352)

今日はL352コニャックの紹介です。
MAXXさん、ごめんなさい!もう少しお待ちください!
この色はL472 Beige Greyとの組み合わせのツートーンです。
トップは白じゃないんですね!

前期型カルマンのアンテロープブラウンに似ているのか似ていないのか、並べて比べてみたいです。
アンテロープブラウンはトップが濃い茶なので、雰囲気はだいぶ違って見えますが…。
この色のカルマンも実車は見たことがないです。
コニャックという色は当然、お酒のコニャックから来てるんでしょうね。
なぜ、ブランデーでもウィスキーでもなく、コニャックなのか…。

この写真のコニャックは世界で最も高価なコニャックといわれる、ペルフェクションというたかが酒です。
ホストクラブで頼むと2700諭吉なんて値がつくこともあるらしいですが、通販で買っても500諭吉以上しています。
極上のカルマンが買えます。
飲んだことがある方、いらっしゃいますか?
デブ早さんやTJさんあたり、飲んだことありそうな…。

内装は、P209 RedとK303 Blue Grayのコンビ
カーペットはT111 Gray
ヘッドライナーはK 307 B Light Gray
アームレストはK303 Blue Gray
サンバイザーはGrey
となります。

こちらはカラーチャート。


実物もカラーチャートの写真もREDという割りに落ち着いて見えると思って、素材の写真で確認したら、確かに赤が入っています。


これもいい色ですね~。
角テール乗りの皆さん!
こういう、オリジナルの色に戻しませんか?


昨日もカルマン100台ミーティングの申し込みが2台ありました。
ニシザワさん
tomtomさん
ありがとうございます!
これでエントリーは69台となりました。
70台目はどなたでしょう?
エントリー状況はこちらからご覧いただけます。
1956年から1973年まですべての年式のカルマンがエントリーしていますよ!
一番多いのが1959年の角テールというのもすごいですね~。
こちらを見ていただくとエントリーしているカルマンの分布図もわかります。


サンバイザーの画像で転がっていませんか?私のサンバイザーもグレーなのですが、同じのを見たこと無いので純正なのかどうか知りたくて…。
パーツシリーズ期待しています!
高い酒は呑みません(呑めません)。
部品買うなっ。
今は食べる物に合っているお酒が好きです!!
後はシェリー酒とかです。
コニャック地方だとピノ・デ・シャラントという発酵していない葡萄ジュースにコニャック混ぜたワインがあってこれは美味しいです。
カルマンのボディーカラーのネーミングはやっぱり会議とかで決めたのでしょうね!?
関係ないですが、2日で4諭吉以上酒代に消えました・・・。おかげさまで最近全然酔わなくて・・・。
あ~~コジャックでしたねっっ・・・(^_^;)
(だから お前に聞いてないって!!!by 赤の’57)
飲んでみたい…
日本車もこんな色が似合う車出せたらねぇ~。
サンバイザー、明日のブログネタにしました。
お楽しみに!(ってほどの内容ではありませんが…)
なんだ~!
デブ早さんも私と同じだ!!
安心しました。(って、何を?)
私の場合、一緒にチェイサーにビールを頼みます!
さすがの飲兵衛談義ですね~。
ピノ・デ・シャラントというお酒、一度飲んでみたいですね~。
これ1本より500諭吉の方がいいでしょ?
2日で4諭吉は使いすぎ!!
ホース買えたんじゃ?
外人はコニャックとコンニャクと婚約と混浴を区別するのが難しいらしいです。
歩瑠さん、困らない?
立派な日本人です!
マスタ~!!
k-ghiaさん、ペルフェクションご注文です~!!
ハイ!ニュ~ボトル!ニュ~ボトル!
最近の日本車、形も色も、面白くないですね~。
走ってるの、ミニバンばかりだし…。