カルマンギアおじさん日記 2006年10月に購入したカルマンギアとのお付き合いを中心につれづれなるままに書いてみたいと思います。お気軽にコメントいただけるとうれしいです!

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ルマン・クラシック(番外編)


ルマン・クラシックのレポートの最後です。
レースには出場していなかったけど、私的におおっ!と思った車たちです。
パドックではレース参加車以外にパレードランにだけ参加する車やクラブミーティングで集まった車、レース関係者の車などが置いてありましたが、さすがにそこには面白い車がたくさんありました。

上の写真は最後のプログラムのパレードランのスタート前の整列風景です。
これ、参加するだけで5諭吉くらい必要だったと思いますが、たくさんの車が参加してます。


アルピーヌのクラブミーティング。
こんなにまとめてA110はじめアルピーヌを見たのは始めてです。


同じブルーでもみな色が違います。


こちらはモーガン軍団。
最終的にこの倍くらいの数が集まっていたでしょうか?


草太兄ちゃんのコブラの隣に置いてあったシェルビーGT350。
ゼッケン、似合いそうです。
走らせてほしかった…。


トライアンフTR3ですよね!
1955年か1956年式だと思います。
1957年にTR3Aとなり、グリルが幅広になります。
この車も初めて間近に見ました。
とてもきれいなコンディションでした。
いいですね~。TR3。


トライアンフTR4A。
1964年にTR4から後輪を後輪懸架のセミトレーリングアーム(IRS)に進化させたバージョンです。
サイドのマーカーが目印ですね。


フェラーリ250GT2+2ですよね?
ピニンファリーナのエンブレムがサイドにありました。
3000ccのV12がフロントに収まっているはずです。


車自体そうとうに珍しいし、こんな色のフェラーリも初めて見ました。
写真ではわかりにくいですが微妙な黄色というかからし色でした。


こちらは展示車です。
実物を見てもなんだかまったくわかりませんでした。


フードのエンブレムを見ると、FACEL VEGAと書いてあります。
あれ?聞いたことがあるぞ…と調べたら、この車の写真は見たことがありました。

フランス車です。
こういうコンパクトなファセル・ベガもあったんですね!
かなりレアな車ではないでしょうか?


アルファロメオのワンボックス。
日本では珍しいですよね!


これはなに???
なんと、パレードに参加してました!
場内放送の方が車名をアナウンスしてくれてましたが、聞き逃しました。
イセッタの仲間でしょうか?


TOYOTA2000GT前期型のオープンモデル?
んんん???
なんか変…。
ノーズが短いしフロントグラスも違います。
よく見るとユーノスのカスタムカーでした。
結構、よくできていましたよ!
ダッシュボードやテールもそれっぽく作っていました。


ポルシェCLKルマン。
デモランから早々に引き上げてきました。


ピットに入ると後ろから煙が…。
消火器ですぐに消えましたが何があったのでしょう…。

カミさんいわく、「こういう車も燃えるんだ…」

「そうだよ。燃えるのは古いワーゲンだけじゃないんだよ。」




そんなわけで、レースに出た車以外にも相当に珍しい車に出会うことができたルマン・クラシックでした。
大満足の1日でした。


次の開催は再来年ですね。


ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(30)| トラックバック(0)

ルマン・クラシック(クラス4編)


クラス4は1972年~1979年までに出場した車です。
クラス3とクラス4は一緒に走ってました。
その中でも群を抜いて目立っていたのが、この1972年式マトラMS670です。
今回のルマンクラシックのポスターでも一番目立っています。

ポスターマトラはMS650ですね。
1969年のルマンで4位になっています。


1950年以降、ずっと自国のレースに優勝できなかったフランス車ですが、フランス政府の援助のもと、1972年、22年ぶりにルマンで優勝したマシンです。
この車はその優勝マシンそのTカーだそうです。


運転席にいるのはリシャール・ミル氏のようです。
レースの時にはローラT70の方を走らせていました。
このマトラは72年から3連覇したそうです。


コクピットは意外なほどシンプルです。


V12、2993cc。450HP、32kgm/8400rpm
12気筒のデスビはすごいことになってますね!

目の前でエンジン音を聞いていると、耳を覆わなければ鼓膜を破損するのではないかと思えたほどでした。

実際に速かったですね~。
ラップは1分50秒を切っていたと思います。
今回のルマン・クラシックでは最も早いタイムを出したのではないでしょうか?


こちらは1979年式ポルシェ936。
936はルマンでは76年、77年、81年に優勝しているそうです。
マルティーニカラーは馴染み深いですね!
お父さんが車をバックにお子さんの写真を撮っていたら、ドライバーの方が、お子さんをひょいっと抱えて運転席に座らせてあげました。
本人よりもお父さんの方が大喜びです。
いいなあ…。
あの子は大きくなってからわかるのでしょうね。


世界に4台しか現存しないそうです。


いろいろな車を撮ってきたつもりでしたが、ウチに帰って整理してみるとクラス4の車はこの2台だけでした。
911もたくさん出ていましたが、写真はなしです。

次回はレースには出ていなかったけど、おっ!と思った車を紹介します。

昨日は1日最高にいい天気でしたね。
そんな中、ずっと仕事してました。
小布施や八王子でイベントがあったのですが、天気に恵まれてよかったでしょうね!
行きたかったなあ…。

ストリートVW'sのジャンボリーは来年3月のようですから、今年のイベントはもう終わりかな…。
なにかありましたっけ?



ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(14)| トラックバック(0)

ルマン・クラシック(クラス3編)


クラス3は1966年~1971年に出場した車です。

906は2台出場していました。
この906は9月にお台場で開催したモータースポーツジャパンで見た車両です。


今回は全開で走る姿を見ることができました。
いいエンジン音ですね~。


どちらも1966年式です。


太いタイヤですが、バイアスです。


1970年式アルピーヌA110 1600。
パドックではアルピーヌのクラブミーティングでたくさんのA110が集まっていました。
一般駐車場にも1台来てました。


向って右は1966年式フェラーリ330GT2+2。
後期型の4リッターV12気筒、4人乗りのフェラーリです。
(前期型は4灯)
この時代に、エアコン、パワステ、パワーウィンドー装備だそうです。


1967年式フィアットアバルトOT1600。
OTは他に1300や2000もあるようです。
ルマンには実際には出場していないということです。
ベースはフィアット850です。


1967年式オースチンヒーレー・タルガフロリオ・スプライト。
昨日は車種がわからなくて質問していたらボールチェアーさんが教えてくださったオースチン・ヒーレー・アシュレー・スプライトにもよく似ていますね!
スモールライトやリアウィンドーの形状など違うようです。


1969年式ローラT70MKⅢB。


海外からのエントリー組の1台です。
めちゃめちゃ速かったです。
1分50秒前後でラップしてました。








今日は残念ながらこれから仕事です…。




ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(10)| トラックバック(0)

ルマン・クラシック(クラス2編)


クラス2は1949年~1965年に出場したクラスです。
前に書いたコブラ2台もこのクラスで、これらの車と一緒に走りました。

上の写真は1965年式アルファロメオ・ジュリアスプリントGTA。
サーキットが似合いますね!


356は3台出場していました。
これは1957年式356Aスピードスター1500GSーGT。


356Aスピードスターのカレラ仕様です。
初めて見ました。
1500cc、100HPのエンジンが積まれているはずです。


1955年式スピードスター。
プリAボディでしょうか?
スピードスターのハードトップも初めて見ました。
1300cc、60HPのエンジンです。


1061年式356B。
ガルフカラーがいい味です。
1600cc、60HPだと思います。
ドライバーは女性でした。


1958年式、リスタージャガー。
モテギにも来ていました。
調子が悪かったのか、ルマンでは結局出走していませんでした。


1961年式、オースチンヒーレー3000Mk2。
残念ながら途中リタイアでした。


このほかに写真を撮り忘れているのですが、ポルシェ904も出走していました。
3位に入ったアルピーヌM63も速かったです。
レースの最後に第1コーナーでスピンしてガードレールに右前フェンダーをぶつけてしまいました。
MB300SLロードスターも出ていました。
ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(10)| トラックバック(0)

ルマン・クラシック(クラス1編)


今日はルマン・クラシックのクラス1、1923年~1939年に出場した車そのもの、もしくは同型車を紹介します。

すごいなあ…と思いつつ、正直、勉強不足の世界なので、解説などできません…。
ご存知の方は教えてください。
私としては、本物が目の前にあるというだけで舞い上がっている状態でした。

上の写真はベントレー軍団。
3台ともナンバーがついてます。
ちゃんと車検とってるんですね~。
実際にレースに出たのは真ん中のラジエターグリルに8と書かれた車です。


1924年式ベントレー3リッター スピードモデル。
ベントレーは1924年~1930年にルマンで5回の優勝を飾ったそうです。




クランク棒はついたままです。
ミッレミリアのバッジが渋いですね。
右はベントレーのクラブのバッジのようです。


おそらく1926年式のベントレーとなんでしょう。




1934年式MG Magnettae K3


1928年式 Riley Brooklands 9
いいなあ…、渋茶のようです。


1934年式 MG Magnette K3


1928年式 Riley Brooklands 9
この車は朝から夕方までこの状態で、ついにコースを走ることはありませんでした。
残念…。


1933年式 Alfa Romeo 8C
レースのあとの写真です。
排気管の後ろの真っ黒な汚れががんばった証拠です。



昨日も一日いい天気でした。
昨日は夜までずっと新宿のビルの中にいましたが、抜けるような青空を見ると欲求不満になってしまいます。


ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(16)| トラックバック(1)

ルマン・クラシック(コブラ編)


ルマン・クラシックには2台のコブラが出場していました。
本物のコブラ自体、見ることができるのは少ないのに、2台が本気で走っているのを見られたのはすごい経験でした。

上の車は草太兄ちゃんの1964年型シェルビーACコブラです。
4.7リットルの前期モデルだと思います。
モテギのヒストリック・オートモビルにも出場していました。
朝一番のウォームアップ走行をしてきて、タイヤを取り替えたところです。
その間、草太兄ちゃんは車に乗ったままでした。
同型の車が1964年のルマンに出場しています。


ルマン・クラシックはルマンに出場した年に基づき、4つのクラスに分かれます。
今日ご紹介するコブラはクラス2という、1949~1865年に出場した車のカテゴリーになります。

わたしとしてはこのカテゴリーがど真ん中!です。
横にさりげなくGT350が置いてありました。


この、1965年型シェルビーACコブラ、化け物でした。
後期型の7リットルモデルの427SC(生産はたったの348台)だと思いますが、ストックでも390HPもあるのにさらにチューンしているのではないでしょうか。
排気音はこの日に走った数々のレース用マシンの中でもトップクラスのド迫力でした。
決勝レースでは1分54~55秒くらいでラップしてました。
2位以下をすべて周回遅れにしたくらい、ダントツに速かったです。


金属製のトノカバーをつけていました。




レース結果ではこのコブラ2台がワンツーフィニッシュでした。
この写真を撮っているとき、上では表彰式が行われていました。


モテギにも来ていたエアストリーム。
横にシェルビーのステッカーが…。
もしかして草太兄ちゃんの車?

黒いコブラは別のキャンピングカーに引かれた台車に乗ってましたが…。


夕べの「なんでも鑑定団」にワンオーナー、ノンレストアのディーノが出てましたね!
珍しいエンジ色でした。
塗装はヤレてましたが1600万の価値はあるのでしょうね。
ほんとうにいいものは価値が落ちないんですね。
きちんと乗り続けていれば買った時と同じかそれより高く売れるということはイニシャルコストはタダだったとなるわけですよね。

でも、ディーノは黄色が好きだなあ…



ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(14)| トラックバック(0)

ルマン・クラシック(356LM編)


ルマン・クラシックのレポートですが、何から行こう…、
やっぱり、一番楽しみにしていた356LM他のポルシェミュージアムからはるばる来たクルマのことからにしますね!
ブログ容量が500MBになったということで、ガンガン写真を載せますね!
今回、動画も初登場です。

ポルシェのブースには上の写真のように4台が並べて置かれていました。
後ろに見える白い壁はトランスポーターの車体です。
あまりに大きくて壁のようにまっすぐだし、うまくタイヤも隠しているので、トランスポーターと気づかなかった方もいるかもしれません。
356LMについては先のブログで触れているので省きますね。


1973年911カレラRSRです。
2992cc、330HP、最高速度280km/h。

「911カレラRSRは1973年にデビューし、またたく間に世界中のGTカテゴリーを制しました。
世界選手権として最終となった同年のタルガ・フローリオで、リス・ファン・レネップとヘルベルド・ミュラーのドライブによって歴史的な総合優勝を遂げるなど、三つの国際選手権。7つの国内選手権を獲得。さらにデイトナ24時間レースでも優勝しています。」
と、説明書きにありました。

お昼に行ったデモ走行の時のこの車の排気音と走りのすごさはまさに度肝を抜くものでした。


1998年911GT1。
1998年のルマンで総合優勝をした車です。
3200cc、550HP、最高速度340km/h。

「1998年911GT1は1996年から始まったポルシェのGTカーコンセプトの第3世代型にあたるモデルです。
シャシーにはポルシェのレーシングカーとしては初めて、カーボンファイバー製のモノコックが採用されています。
これにより従来型よりも100kgもの軽量化に成功し、高い剛性とエアロダイナミクスの最適化というメリットをもたらしました。
この年のルマンでポルシェは4つのメーカーのワークスチームを相手に911GT1でワン・ツーフィニッシュを達成。創業50周年を自らの手で祝いました。
この年の勝利によりポルシェのルマンの総合優勝は通算16勝目を記録しました」


1987年 962C
2994cc、640HP、最高速度340km/h
「1987年のルマンではレギュレーションで使用が義務付けられていた正規の燃料の品質問題で多くのマシンがリタイアする中、ただ1台残ったワークスポルシェに乗るデレク・ベル/アル・ホルバート/ハンス・ヨアヒム・シュトゥック組は、低品質の燃料に合わせてエンジンマネージメントシステムを再度調整し、あらゆるハンデを乗り越え、ワークスカー3台で参戦した強豪ジャガーに挑み、見事通算12回目の総合優勝をしました。」


さあ、ピットに移動して、いよいよデモランです。
どうやら、LMに乗り込むのはドイツから来た女性のドライバーのようです。
何のためらいもなく(あたりまえですが)無造作に車に乗り込み、準備をします。


ピット前に4台が勢ぞろいしました。
いよいよエンジン始動です。



まずはセル一発でLMがエンジン始動です。
1000ccにしてはずぶといエンジン音です。
と、そのとき、隣のRSRに火が入りました。
激しいバックファイアーの音とともに大大迫力の爆音が富士に鳴り響きます。

そういえば、私のデジカメにもちょっと動画機能がついていたなあ…と試しにその時の様子を撮ってみました。
きっと、かなり大きな音が出ると思いますので、ご注意ください。
最初は356LMの音、少しあとにRSRの爆音が重なります。



エンジンがかかってスタート直前です。
タイヤの細さに驚きます。
ラジアルなら145か155あたりのサイズだと思います。


いよいよスタートしてピットロードを出て行きました。


確か4周したと思います。


それなりにスピードが出ていたので撮るのは大変でしたが、一応写ってました。
モテギでの経験が練習になりました。
他の車は速すぎて目で追うことすら大変でした。
向ってくる姿と走り去る姿しか見えません。
自分の前を通過するときは見えてません。


最後のストレートはなんと3台並んで走ってくれました。
RSRだけは最後まで1台でカッ飛んでました。


デモランを終え、ピットロードに戻って来たところです。
とても貴重なものを見せてもらえました。
これだけでも行った甲斐があったというものです。

まだまだレポートは続きますよ!



ルマンクラシック | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(20)| トラックバック(1)

ルマン・クラシックに行ってきました


朝4時に起きてみると、雨は降っていないようです。
「よし、やっぱ行くか!」と富士スピードウェイまでルマン・クラシックを観に行ってきました。
夜、都内に戻ってきた頃、雨に逢いましたが幸い現地ではまったく雨は降りませんでした。


これは、昔のルマン独特のスタートを再現したシーンです。
ヨーイ、ドン!でドライバーが自分の車に駆け寄るところです。
このアトラクションはレースではありませんのでコースを1周して戻ってきただけでしたが、盛り上がってました。

まだ、記憶がごちゃごちゃしている状態で、頭の中も写真も整理されていません。
そこで、今回レースではなく、パレードランにのみ参加していたとても珍しい車をまずは紹介します。


アストンマーチンDB1です。
実物は初めて見ました。
ちょっと調べたら、1948年~1950年の間に15台しか作られていないようです。
この車は掛布氏が所有していた車のようです。(今も?)
独特なグリルデザインはこの頃からの統一イメージなのですね。
ミッレミリアのバッジもついていました。

さすがにアストンマーチンで当時から超高級スポーツカーのようで、装備はとても豪華です。
フロントフェンダーにセマフォーを備えていました。
エンジンは2000ccだったようです。



こちらはアストンマーチンDB2です。
1951年~57年まで作られています。

「エンジンは、W.O.ベントレー設計の水冷直列6気筒の鋳鉄製ブロックのDOHCエンジンを搭載。2.6リッターの標準型は2基のSUキャブレターから105bhpを、高性能版のヴァンテージ仕様は圧縮比を8.16:1にアップし125bhpを出力した。」ということです。
DB2は1949年にプロトタイプがルマンに2台出場し、1台はクラス優勝しているようです。
1951年、DB2は3リッタークラスの1・2・3フィニッシュを達成しています。
1951年といえば、356LMが出場したのと同じ年ですね!


この時代の車のラインはほんとうに心惹かれるものが多いです。

帰りの高速で見た数々の車のデザインのつまらないことといったら…。

アストンマーチンはこの2台のほか、DB5、DB9、ラコンダなど大挙してパレードランに参加していました。


イベントの様子はじっくりとまた書かせていただきますね!
上の2台のアストンマーチンはまるで新車のように隅々まできれいでした。


356さんともチラッとだけお会いできました。
お互い忙しく動き回っていましたね!


ついに356LMのエンジン音を聴いたり動いている姿を見ることができましたね!
その件も、また、後日、ゆっくりと…。


papabusさんがイベントに行った千倉方面も晴れたようで、よかったですね!


今朝は朝からすばらしい青空で、富士山がきれいに見えていました。
もうずいぶん雪が積もってますね。
昨日は近くまで行ったのにまったく見えなかったし、今年、何度か富士方面に行ってますが、まともに見えたことなかったですかね…。



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