カルマンギアおじさん日記 2006年10月に購入したカルマンギアとのお付き合いを中心につれづれなるままに書いてみたいと思います。お気軽にコメントいただけるとうれしいです!

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ヒストリック・オートモビル(最終回)


ずいぶん引っ張りましたがいい加減にレポート終わりにしますね。
好きな車だけでもとても全部をチェックすることはできませんでしたが、写真を撮ることができた車のなかで、私的に刺さった車を紹介します。
上の車は1964年式シェルビーコブラ/289FIA。
コブラの本物はなかなか見る機会がありませんが、これは本物です。
俳優の岩城滉一氏が運転していたので、ギャラリーの注目を浴びていたようです。
昨年はこれで優勝してましたが、今年はどうだったんでしょう?

テールライトがちょっとカルマンの角テールに似ていてうれしくなりました。


1964年式ジャガーEタイプ4.2リッター


1958年式リスタージャガーKuobbly


1971年式ジャガーXJ13Recreation


XJ13の後姿です。
なんだかんだ、ジャガーばかり撮ってましたね。
他にもめっぽう速いMK2なんかもありました。


1960年式オースチンヒーレースプライトMk1
いい色ですね!
後ろにGTBがチラっと見えます。


こちらはポルシェ906(1967年式)の運転席。
メーター類はタコメーターのみ。
超シンプルです。
足元の箱のようなものはなに?


こちらは、Pink Pigの運転席。
ダッシュボードもハンドルもワンオフで作り直したそうです。
ドアの内張りにも注目!
まさに、男の仕事場。じゃなく、遊び場?


1934年式シンガー9ル・マン      1952年式MGTD


1938年式ジャガーSS100 3.5


1969年ロータス101      1965年VW FORMULA VEE




こういうのでレース場に乗り付けるなんて、もうひとつの出来上がりですね!
エアストリームでしょうか?
中から、レーシングスーツを着たスティーブ・マックイーンやバード・レイノルズあたりが出てきそうです。

と、こんなところで、今年のヒストリック・オートモビル・フェスティバルのレポートは終わりです!
長々とお付き合いいただいて、ありがとうございました!
今から、来年が楽しみです!




ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(14)| トラックバック(0)

ヒストリック・オートモビル(カルマン編)


ヒストリック・オートモビルフェスティバルのレポートに戻ります。
今日は、会場に来ていたカルマンギアの紹介ですが、前述のようにバタバタしていたため、いつものように全車紹介にならないのが残念です。
こちらはパレードに参加したカルマニアメンバーの3台です。
ほんとうはtosio親分の車もここに並ぶはずでしたが…。
残念でした。


こちらもカルマニアのミドリガメさんのカルマンです。
新潟からの参加です。
豪雨の中、道の駅で車中泊をしたということです。
カルマン乗りの大先輩です。
ルーフキャリアが相変わらず似合ってます。


こちらのカルマンはおそらくワンオーナーのカルマンで、オーナーは70代の方でした。
1台の車に30年以上も乗り続けるのはすごいです。
右のバンパーにポールがついています。


k-ghiaさんの車とよく似た白のコンバチです。
ホイールが違いますね!
ドア下のモールもスムージングしています。


このカルマンは雑誌で見たことがあります。
ポルシェファン搭載でかなり速そうです。
貴重な66年オンリーのダッシュの飾りがついていました。
(写真、撮り忘れてしまいました…)


こちらは、唯一、レースに出ていたカルマンです。
昨年は10位入賞といい成績でしたが、今年はどうだったんでしょう?


こちらは一般駐車場に止まっていたカルマンです。
どちらの車も初めて見ました。
もちろん、100台Mのチラシをはさんでおきましたよ!
ぜひ、ご参加くださいね!

いつか、カルマン100台でモテギサーキットを走ったらすごいことになりそうですが、そんなの、無理でしょうね~。


今日からブログの容量が約束どおり増えてますね!
よかった、よかった!

政界はまたしてもバカバカしい方向に進むようで、ほんとうにガッカリです。
別に民主党に大きな期待をしているわけでもないのですが…、
あれはないだろと思います。
壊すことが好きな人ですね…。


ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 13:25 | コメント(14)| トラックバック(0)

ヒストリック・オートモビル(356編)


ヒストリック・オートモビル・フェスティバルの話題で引っ張っていますが、今日はポルシェ356の中でも「おっ!」と思った356を紹介します。
間違いがあったらつっこみ入れてください。

この車は1954年のプリAのようです。
こんなきれいなプリAをレースに出すなんて、オーナーはほんとうに太っ腹というか、なんというか…。




ダッシュボードの雰囲気もいいですね~。
スプリット時代のビートルのダッシュと共通点があります。
真ん中で折れ曲がったベンドウィンドーの様子がよくわかりますね!


縦に並んだテールライトは初めて見ました。
正式モデルにあるのでしょうか?
きっと、オーナーが好みで変えたんですよね!
テールライトはプリAのものですが、ライセンスライトはBやCのもののようです。
しかもカレラGTのスクリプトが…。


この356はプリAのハードトップ仕様??。
プリAのハードトップって、あったのでしょうか?
テールライトだけ別物?

よく分かりません。
Gumundさ~ん!!

この車のオーナーとその上の写真のオーナーは同じ方。
すごっ!
このオーナー、356は3台持っているとおっしゃってました。




こちらはおそらく1959年の356Aカレラ。
このマフラーで公道走っているのでしょうか?
ど迫力の音がしてました。


こちらも356Aカレラのようです。
カレラとはスペイン語でレースという意味です。
1954年にメキシコで行われた『カレラ・パナメリカーナ・レース』でハンス・ヘルマンの駆る550スパイダーが優勝しました。
その栄誉をたたえて、GTレースに出場できるような最強モデルにカレラと名付けるようになりました。
ちなみに550スパイダーは、ジェームス・ディーンが乗っていた事で有名ですよね!!


これはその550Aスパイダー1957年型。
私のカルマンと同じ歳だ!
ジェームス・ディーンが乗っていたタイプよりも後のタイプで、少し鼻が伸びています。(1955年死去)
550Aという車があること自体、Gmundさんに教えられるまで知りませんでした。


こちらがジミーが乗ったのと同型の550スパイダー。


次のレースに備えてなぜか外していたヘッドカウルをオーナーが取り付けるところでした。
この方もGmundさんのお知り合いですよね!
この日ポルシェを4~5台持ち込んでいません?

隣には906があります。
すごい世界です…。


運転席に座らせていただいて撮りました。
ウソです(笑)
運転席からの眺めはこんな感じかな~と手を伸ばして撮った写真です。

356の世界も深すぎて、まだまだ何も知らないに等しいひよっ子ですが、近づくほどに、好きになって行きます。

ヒロシさんが見つけてくれたこの車、異様に安くありません?
http://www.ysg.ne.jp/brand/porsche/02/index.html
どう思います?

いえ、買いませんよ!、いや違った、買えませんよ!!





ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(22)| トラックバック(0)

ヒストリック・オートモビル(356LM編)


第1パドックには今回のこのイベントで見るのを最も楽しみにしていた車がさりげなく置いてありました。

1951年PORSCHE 356 LIGHT METAL COUPE
ポルシェ356ライトメタル・クーペです。

普段はドイツのポルシェ博物館に展示されている車で、日本で見ることができるのはこれが最初で最後になるかもしれないという車です。

この車についての説明はホビダスの説明を借りると
「ポルシェ356ライトメタル・クーペは、1949年~1951年の間に、当時グミュントにあった工場でわずか約50台が製造された稀少なクルマ。
ポルシェにとって「レーシングヒストリーの始まり」といえる存在で、車重640kgという軽量化を実現したレーシングトリム車両が1951年のル・マン24時間耐久レースに参戦し、平均速度140km/hという記録と共に見事クラス優勝を遂げるなど、輝かしい成績を残した。」
まさにその車が目の前にいる不思議。

なんでもレース場まで自走していって、ルマンを24時間走りぬいたそうです。

この車は先日行われた356ホリデーでも展示され、そてについてはGmundさんのブログにも詳しいので、こちらもご覧ください。


ゼッケンは1951年に出たルマンのゼッケンの番号です。
エンジンは108688cc 4気筒NA、センターカムシャフト、2ダウンドラフトキャブレター、46PS。4速ミッションを介して最高速は160km/hでした。





昼間見たときには上の写真のように簡単なロープで仕切られてそれ以上近づくことができなかったのですが、


夕方、フカさんともう一度見に行くと、すでに撤収が始まっていて、シャッターが下ろされたパドックの中にひっそり佇んでいました。
小さなテールライトはGmundモデルと同じです。
この後姿を眺めていると、係りの(おそらくポルシェジャパンの方)女性の方が「どうぞ~」と中に入るのを許してくださいました。


「もう、カバーを外しちゃったので恥ずかしいんですけど…」なんて、その女性はまるでスカートを脱いで足が丸見えになって恥ずかしがっている女性のように表現していました。


触れる距離でじっくりと見させていただきました。
実は、そおっと、触ってしまいました。(ナイショ!)
アルミのボディのさらっとした感触が忘れられません。
バンパーの上にビートルのオーバルのダッシュボードのスピーカーグリルに似た感じのグリルがついています。


このベンドウィンドーと開かない三角窓は独特の形状です。


ダッシュボードはレースカーらしいところはどこにもありませんでした。
が、左端にメーターが追加されているように見えます。
(この頃からメーターの文字や目盛りはグリーンだったんですね。)


(クリックすると大きくなります。)
これ、タコメーターのようですよね!
どうして、タコメーターが、しかもホワイトメーターで追加されているのでしょう?

この車は11月10日~11日に富士で行われるルマン・クラシックでは両日とも走るらしいですね!
でも、きっと富士ではここまで近づいて見ることなんてできないんだろうな…と思います。

とても貴重な経験でした。


ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(20)| トラックバック(0)

ヒストリック・オートモビル(パレード編)


コース上に並んで止まっているわけではありません。
これでも一応80kmくらいで走っています(笑)

今回初めてフォルクスワーゲン・パレードとが行われ、参加した時のもので、デブでも早いんだ!さんが撮って送ってくださった写真です。

生まれて初めてサーキットを走りました!
パレードランですから、先導車の後をゆっくりと、最高でも50マイル(80km)程度のスピードでしたが、それでも気持ちよかったです!


これは、コースに出るために並んで待っているの図です。


後ろのグリーン系のカルマンは速そうでしたよ!
ポルシェファン搭載のエンジンで、シートはフルバケットでした。
さらに、ダッシュは’66だけのモール付き。
希少なカルマンでした。


走る車の中からのサーキットはこんな風でした。
これも、パレードランならではですね!
ほんとのレースだと助手席に人は絶対乗らないですから、撮れそうで撮れない写真じゃないでしょうか。


パレードですから、普段着で、ヘルメットもグローブもなし。
いつもと同じ服装でドアに肘かけたりして快適ドライブで3周しました。
たいしたスピードも出てないのにラインは意識したりして…。
この辺がCPかな…なんてね!

みんみんさんが動画を送ってくださいました。



自分が写っている動画はめったに見ることができないので、とても嬉しいです!


初ゼッケン姿のカルマン、剥がすのがもったいなくて、ウチに帰ってもしばらく貼ったままでいました。
意外とゼッケンが似合うカルマン嬢でした。


カテゴリーは違っても、ゼッケンのデザインはみな同じ。


パレードに参加したカルマン4台。
もう1台、白のコンバチの方がいたんですけどね。

出走したのは全部で十数台くらいだったでしょうか?
ジャンボリーにエントリーしたワーゲン全部がパレードしたら壮観だったろうに…と思います。
規模的にはちょっと寂しいパレードでしたが、走った分には大満足でした。

もう少し、スピード上げて走ってみたくなりました。
軽くチューニングして、足腰少し鍛えて、ブレーキ少し強化して、シートベルト付けて…
いやいや…いけない虫が騒ぎ出さないよう、落ち着かなければ…


ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(30)| トラックバック(0)

ヒストリック・オートモビル(レース編)


さあ、今日はレース編です。
このイベントでは2日間に渡っていろいろなカテゴリーのレースがひっきりなしに行われているのですが、私たちの目当てはGmundさんやデブ早さんが出場するレンシュポルト・カップⅡやヒストリックカーカップです。

上の写真は最後の種目(メインイベント?)として行われたヒストリックカーカップの決勝を無事にゴールしてパドックに戻ってきたときのデブ早さんとGmundさんの車のツーショットです。
なんと356の中ではワンツーフィニッシュだったんですね!
いわゆるクラス優勝と準優勝ですね!
おめでとうございます!
2台とも個性的なカラーリングで思い切り目立ってましたね!


これはスタート前のグリットでのGmundさん。
スタート前の緊張感って、結構好きです。
テレビだったら周りの音を消して「ドクッ、ドクッ」って心臓の音を流すところでしょうね!


こちらはデブ早さんのグリット。
るうふさんがセコンドのように見守ってます。
ほんとうはハイレグで傘をさしたレースクィンにいてほしかったんでしょうね!、デブ早さん!


スタートの直前です。
「ブオ~ン、ブオ~ン」と音をイメージしてください。
「全車ライトオン!」の指示だったんですけど、あれっ!!
Gmundさんだけ点け忘れてる~!!
第1コーナーあたりでつけたでしょ!Gmundさん!

デブでも早いんだ!さんのスタートダッシュは見事でした!
いきなり何台もゴボウ抜きしてましたね!
さすがです!


走っているところは明るくても撮るのが大変な旧型デジカメなのに、暗くなるともう、これが精一杯の流し撮りです。


その中で、この写真はお気に入りです。
ルマンのワンシーンのようじゃないですか?
デブ早さんのPink Pigです。


モテギからの帰り道、水戸インターまでずっと356を積んだ積載車が目の前を走っていたのですが、あれっ!見たことある車が載ってます。

下から覗き込んだ写真ですが、これは犯罪にはならないですよね!
この排気管の取り回しやマフラーエンドは企業秘密でした?

落ち葉(枯葉?)マークを貼ったレースカー…
最高です!




ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(20)| トラックバック(1)

ヒストリック・オートモビル(感謝編)


5:30AM、土浦、空が明るくなってきました。

いやあ、見事に晴れましたね!
もう、これ以上は望めないくらい、いい天気で暖かかったです。
ほぼ1日Tシャツ1枚でいられました。

今日はほんとうに盛りだくさんで有意義な1日でした!

たくさんの方にお会いでき、
たくさんの車やレースを見ることができ、
初めての経験もできたのですが、
まずは、たくさんの方にお礼をいわなければいけません。


じつは、こんなことが起きてしまったのです。

前日は台風の大雨でなにも準備ができなかったので、早めに行って車を磨いたりしようということで7時過ぎには現地に着きました。
一通りカルマン嬢が綺麗になった頃、「○○の受付に行ってゼッケン等もらってきてください」と係りの人に言われ、カミさんを残してモテギの敷地内を移動中、いきなりエンジンストール…

げげげげ…!!

これは初めての症状です。
今の時期にパーコレーションもアイシングも考えられません。
セルは元気に回るのに、かかる気配はありません。
結局自分ではお手上げでした。

普通なら、レッカー手配して帰ることになるわけですが、ここはサーキット。
イベント中。

たまたまレースに出場するために来ていた、時々カルマンの面倒を見ていただいているワイルドシングの佐藤社長とスタッフの方がパキパキとその場で直してくださいました。
どうも、フュエルポンプやキャブあたりに問題があったようなのですが、素人にはよく分かりませんでした。

パレードランに参加できない可能性どころか、ヘタしたらどうやって帰る?となるところだったのですが、佐藤社長がレースの合間に直してくださり、ほんとうに助かりました!

この騒ぎで多くの方にご迷惑をかけてしまいました。
まずは最初に救援要請したジャンボリーのスタッフの方、あれこれ見ていただいたり、佐藤社長を呼び出してくださったり、果てはジャンボリー会場まで結構な距離、カルマンを押してくださり、ほんとうにありがとうございました。

ヒロシさん、わざわざ受け付けまで私たちを乗せて行ってくださり、ありがとうございました!

フカさん、パイプ止めを探し回っていただいたようで、ありがとうございました!
maruさんもいろいろありがとうございました!

慌てふためいてパイプ止めを探していたら、サイズがわからない私に2つのパイプ止めを最終的に「いいよ!、差し上げます」と言っていただいたスワップミートの方、ありがとうございました!
あわてていてお店のお名前さえ覚えていず、また回復してお礼に行くのもすっとんで忘れてしまい、へこんでます。

会場でお会いした皆さんにご心配をおかけし、ネタを作ってしまいました。
しかし、不幸中の幸いというか、モテギまでの途中でなくて本当によかったです。

改めてお世話になった皆様に御礼を申し上げます!


(モテギサーキットに着く直前、朝もやの上に白い月が…)

今回のモテギ、私にとっては完全にオフ会状態でした!
たくさんの方にお会いでき、とても嬉しかったです!
Gmundさんとは夏の神岡以来の再会!
デブでも早いんだ!さん、sawacchiさん、るうふさんには初めてお目にかかれました!
デブ早さんのPink Pigの運転席に座らせて頂き、感激でした!
sawacchiさんがあんなに楽しい方だとは思いませんでした!

みんみんさんのご主人とも初めてお会いできました!
動画を送っていただき、ありがとうございました!
一緒に走りたかったですね!
カルマンパパさん、お久しぶりでした!
ミドリガメさん、はるばる新潟からお疲れさまでした!
ウィンドブレーカー情報もありがとうございました。
きちんと調べてくださっていて、心強いです!

ヒロシさん、最後、Gmundさんたちのレースに間に合うよう、ご挨拶しないで急いで第1パドックの方に戻ってしまい、済みませんでした。
今日はいろいろとありがとうございました。
レッツプレイVWアワード受賞おめでとうございます!
受賞は確信してましたよ!
お土産までいただき、ありがとうございました!

オーバル乗りのSさん、松本からご苦労さまでした!
N島さん、F田さんの気合の入ったカルマンにも久しぶりにお目にかかりました。
ueさんご夫妻もお久しぶりでした!
ダブルクワイエットのお披露目をお待ちしてます!
キャルイザワキャラバンでお会いした群馬のワーゲン乗りの皆さんとも再会しました。

papabusさん、車は確認していたのですが、私も動き回っていたので、お会いすることができませんでしたね、残念です。
KAKAAさんは来場されましたか?

tosioさん、こられなくて残念でしたね!
係りの方はもしかしたらとぎりぎりまでtosioさんのゼッケン持って待っててくれていたそうですよ!

そんなこんなで、今日はレースの話やパレードランの話まで進みませんでした(笑)
すごい車の写真もたくさん撮ってきてます。
順次アップしてきますね!




ヒストリックオート | 投稿者 赤の’57 08:30 | コメント(43)| トラックバック(0)
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