カルマンギアおじさん日記 2006年10月に購入したカルマンギアとのお付き合いを中心につれづれなるままに書いてみたいと思います。お気軽にコメントいただけるとうれしいです!

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南部鉄瓶



12月に入っても比較的暖かい日が続いていたのですが、この2~3日はさすがに寒さが増してきました。

仙台の昨日の最低気温は0.9℃でした。
宮城県内は氷点下のところも多かったようです。

頂き物の火鉢のような形のストーブも本気で稼動開始というところです。

点火したときも消したときも石油ストーブらしくとても臭うのですが、一旦点くとエアコンのもわっと温かい風が来るよりも部屋全体が温まる感じがして、こちらのほうを好んで使っています。

ニッセンもアラジンもほとんど臭わないんですけどね~…。

乾燥防止と、いつでもお湯があるという一石二鳥でやかんをかけていましたが、この形のストーブだとどうしても鉄瓶を置きたいなあ…ということで、入手しちゃいました。

鉄分まで補給でき、お湯もまろやかになってコーヒーもお茶もおいしくなるというし…。
一石四鳥だ…ということで。


南部鉄瓶といいたいところですが、なんちゃって南部鉄瓶というところかな…。

なんせ本物はかなりの値段ですから…。
やかんの大きさになると普通のもので2~5諭吉。
職人が作った高級品は30諭吉もするものもあります。



大きさやデザインはほぼ、求めていたものが手に入りました。

南部鉄瓶も調べてみると奥深いですね~。

あまり、なにも考えずにこのストーブだったら「鉄瓶なんか似合いそう…」と思って手に入れ、試しに一度沸かして次の朝、中を見るともう錆が出ていて…

そこできちんと調べてみていろいろわかったのでした。

鉄だから錆びるのは当たり前だけど、きちんと使えば錆びない…
錆びないというか錆びても大丈夫な錆に覆われるようで…

本物は製造工程で備長炭で焼入れをして酸化皮膜を作るため錆びにくく、使い込むうちに白い湯垢がつくとさらに錆びにくくなり、それが理想的な状態なのだそうです。


使用する上で大事なこと
・内側をこすって洗わないこと。(手で触れるだけもダメ)
・お湯を沸かしあとそのまま鉄瓶の中でお湯を冷まさないこと。(このときに一番錆びやすい)
・お湯を他の入れ物に移したらふたを開けて余熱で中を乾かす。もしくはほんの少しカラ炊きして中を乾燥させる。

そしてなるべく毎日使うと、どんどん中がいい状態になってお湯がおいしく、そして鉄分も補給できるようになるということなのです。

もしも内側が錆びたり金気臭くなった場合はお茶殻を煮込むとタンニンが鉄と絡んで黒いタンニン鉄となり、問題なくなるそうです。

まるで、サビチェンジャーですね!
サビチェンジャーの中身は実はタンニン?

中がどんなに錆びたように見えていても沸かしたお湯が透明で金気臭くなければまったく問題ないというか、逆に大変いい状態だということなんです。

ね、ちょっとじっくり付き合ってみたいと思いません?


本物の鉄瓶を手に入れて何年も使い続けるのもいいなあ…と思う今日この頃です。

高級な南部鉄瓶は柄の部分の中は空洞になっているので熱くならず、お湯が沸騰しているような状態でも素手で持てるそうです。
そして、肉厚が薄いので軽い。
錆びにくいし、湯垢が付きやすく、お湯がまろやかになるということです。

アラジンやニッセンのストーブに乗せてもそれなりに似合いますかね?

千葉の自宅には和のテイストのものはあまり置かないようにしているのですが、南部鉄瓶は別格かも…。

でもそんなちゃんとした鉄瓶は5諭吉以上しています。
最高級品の10諭吉以上するものは砂鉄を原料に使っていて、ひとつの型から1個しか出来ないくらい手の込んだデザインになっているそうです。

「倉庫にいらない鉄瓶があるよ」という方、いらっしゃいませんか?
喜んで引き取りますよ!(笑)


ちなみに、鉄瓶の正面は注ぎ口が右側にしたときの面だそうです。
右手で持って注ぐので、どうしても逆に置いた状態になりますね。

でも、商品の写真は正面からの写真にしてほしいものですね!

よく見ると、伝統あるお店の商品の写真は必ず注ぎ口を右にして写真を撮っていますね。

ちゃんとした南部鉄瓶は漆を塗って焼き入れしているのですが、安いものは何もしていないか、ホーロー加工のようです。

私の鉄瓶は当然後者なわけです。

ストーブの上で「チン、チン、チン」とお湯が沸くかと思ったら、コーっという音で沸いています。

と書いていいるうちにお湯が沸きました。

さ、コーヒーを淹れましょう!



さて、イトヤンさん、無事、到着したようです!


ありがとうございました!
年末に帰ったら携帯に取り付けますね!!



石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 07:08 | コメント(6)| トラックバック(0)

コロナ サロンヒーター



今、こちらにカルマンが3台、ウチのカルマンを含めると4台遊びに来てくれてます。

その話しはまたゆっくり書くとして、今日は暖房の話し。

学生の頃、一人暮らしでどうやって暖を取っていたか…
思い出してみると、コタツがメインでしたかね~。

コタツは持っていたのですが、コタツ布団は持っていなくていつも使っている布団を使っていたような…。

普通の布団ではきれいにかぶらないので1面を壁に寄せて三方だけはかぶるようにしていましたっけ…。

敷布団の上にコタツを置いて、その上に掛け布団をコタツ布団としてかけて暖を取り、寝るときにはそのまま横になればいい…のような状態でしたっけ。

上下に二人ずつ、4人が足を突っ込んで寝たこともありました。
考えられませんが、ほんとうにやってましたね…。

お金がない先輩のウチに行くと、暖房器具そのものがありませんでした。
その先輩は、「寒いか?じゃあストーブ炊こう」といって取り出したのが台所にある一口のガスバーナーでした。
それにやかんをかけて火をつけてそれがストーブ代わりという…。

もう一人、私よりも金がない同輩は、寒くなると腕立て伏せをして温まると言ってました。

そういう貧乏学生がまだ世の中にそう珍しくもなくいましたね…。



で、今のアパートにはもちろんエアコンがありますから暖房設備に問題はないのですが、エアコンって空気が乾燥しすぎてちょっと嫌いなんです。

ウチからアラジンかバーラーを持ってくればよかった…。

などと思っていたら、職場の地元の方が上の写真のストーブを「使ってないから」とくれました。

面白い形の七輪のようなストーブです。
これならやかんをかけて乾燥対策もできそうなので、もらってきたのですが…。

よくある石油ストーブの臭いがします。
まあ、それが普通なのかもしれませんが、ウチにある石油ストーブはどれもほとんど臭いがしないので、ちょっと残念です。

まだそんなに寒くなっていないので、ほとんど使っていませんが…。

エアコンとこのストーブとどちらをメインで使うことになるのかなあ…

乾燥をガマンするか、
臭いをガマンするか…

問題です。


このストーブに南部鉄瓶でも乗っけて、チンチンとお湯を沸かすのも乙かもですね!

石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 08:01 | コメント(6)| トラックバック(0)

春の氷雨



せっかく休みを取ってヨーロッパに行く予定だったのに、アイスランドの火山噴火の影響で延期になりました…。

あ~あ、

って、エイプリルフールはとっくに終わってましたね。

ホントは明日もあさっても仕事…

悲惨な状況…

今月はまだ1日しか休みを取っていません…

そして、4月も半ばだというのに冷たい雨が降っています。
もう、真冬のような寒さで、山沿いは雪だとか?
こんなこと今までなかったような…。

誰が悪いというのではないのですけど、妙にイラっとしてしまいます。

まったく、もう、いい加減にしろよ…ってね。

心に余裕がなくてちょっとストレスが溜まってますね…。
あまり、ストレスを溜めないほうなのですが、こう自分の時間がないとね。

まあブログを書いてる時間は自分の時間なわけですが…

そんなわけで、買うつもりがなかった灯油を買ってきてストーブに火を入れました。

あまりの寒さにニッセンが再登場です。

このストーブはほんとうに暖かいです。
これ1台で20畳以上暖めてくれています。
この冬は大活躍してくれました。

暖かさの順番では、
ニッセン>アラジン>バーラーになります。

  
バーラーとアラジン

大きさはそれほど変わりませんが、暖かさにはかなり差があります。
雰囲気もそれぞれまったく違うものを持っていてどれも捨てがたい魅力があります。

エアコンよりも暖かいし、乾燥しないし、臭くないし、経済的だし…。

石油ストーブの魅力を再発見したこの冬でした。

そう、もう冬はいい加減終わってほしいです…。


石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 00:04 | コメント(9)| トラックバック(0)

バーラー525



とうとう石油ストーブフリークになってしまいました。
どうしても欲しくてバーラーを買ってしまいました。

バーラー525というストーブです。

バーラーはイギリスのメーカーです。
このストーブがいつごろ作られたものなのかわかりませんが、耐震消火装置も付いていませんのでおそらく1970年前後のものではないかと思います。



この赤い窓がたまりません!
炎は普通にオレンジ色なのですが、ガラスが赤いので赤く見えていい雰囲気なんです。

火力はアラジンと同じがそれ以下ですので、キッチン用のサブのストーブとしての役割になります。

あ~あ、これで一気にアラジン、ニッセン、バーラーと揃ってしまいました。

あとはパーフェクションとニッセンのゴールドフレーム?

いえいえ、もう買いませんよ!

というわけで、石油ストーブのカテゴリーを作ってしまいました。





ところで、ウチのハイビスカスに今蕾がついています。
昨年の冬にずっと外に置いておいたら葉が全部落ちて枯れたのかと思っていたら夏前に葉が出てきだして。

そうして今頃蕾が出てきたわけです。
このまま育つと正月頃に花が咲くかも…!

石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 10:47 | コメント(14)| トラックバック(0)

ニッセン SS-6



新しいストーブが入りました。
新しいといっても中古ですが…。

このストーブはニッセン(日本船燈)のSS-6というストーブです。
もう廃盤になっているストーブですが、そこそこきれいな中古を予想よりも安く手に入れることができ、満足です。

このSS-6は同じニッセンのゴールドフレームの倍近い熱量があるということで、それが決め手でした。

リビングのメインのストーブとしてはアラジンではちょっと頼りない感じでしたので、熱量の多いこのストーブを狙っていました。

実際、点けてみるとアラジンよりもさらに暖かいです。

ガラスのホヤじゃありませんので、炎を見て楽しむことはできませんが、レトロな雰囲気のデザインはなかなかいい感じです。



天板は「なにか乗せて!」といっているような形ですね。

ホーローのレトロな形のヤカンでも探してみますかね?



石油ストーブっていいですね~。
今までは借家住まいだったので欲しくても使うことが出来ませんでしたが…。

なんだか、バーラーかパーフェクションも1台欲しくなっている今日この頃です。


石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 07:56 | コメント(4)| トラックバック(0)

石油ストーブ



このところ、ほんとうに寒くなってきましたね。
日本海側は雪のようで…

我が家でもアラジンのブルーフレームが毎日稼動しております。
石油ストーブというと、臭う、換気が必要、灯油の給油が面倒、掃除が面倒…というマイナスイメージがありますが、アラジンのブルーフレームはどれもたいしたことないですね。

点けるときも消したときも匂いはほとんどしません。
石油ファンヒーターのほうがよっぽど臭いです。(うちにあるのが特別かな?)

石油ストーブは湿気も出すので、空気が乾燥し過ぎなくていいですね!
ヤカンをストーブの上に乗せる方も多いと思いますが、ウチではやってません。

音がまったくしないのもいいです。
音楽を聴いていても邪魔になりません。

ということで、家が多少広くなったこともあり、もう一台石油ストーブを物色しています。
主にヤフオクですが…
寒くなってきて落札相場が上がってきていて、時期を逸したなあ…というところなのですが…

で、その候補は…
以下のストーブはすべて現在ヤフオクに出品されているストーブです。
もちろん、アラジンのブルーフレームも候補の一つです。



日本船燈(ニッセン)のゴールド・フレーム。
これは予想以上に人気が高くて落札相場が最も高騰しています。
相当にヤレたものならそれなりの価格ですが、あまり汚いのはね…

さらにこのストーブは見た目重視で暖かさはアラジンに及ばないようですし…



こちらのストーブも日本船燈(ニッセン)の製品です。
すでに廃盤になっているのでメーカーのカタログには載っていませんが、パーツは充分に手に入るようです。

このストーブはかなり暖かいようです。
素材がぜんぜん違いますから価格も手ごろです。



こちらはバーラーというイギリスのメーカーのストーブです。
これもなかなかいい雰囲気でしょ?
今は出品されていませんが、色が黒のタイプもあるようです。
炎はオレンジなのですが、窓のガラスが赤なので炎が真っ赤に見えるようです。

火力はニッセンのゴールドフレームと同じくらいのようです。




こちらはパーフェクションというアメリカのストーブ。
これもレトロな雰囲気がいいですね~。



パーフェクションもいろいろな色やタイプがあるようです。
火力はバーラーと同じくらいとのこと。

バーラー、パーフェクションとも、専用の芯は販売されていないので、他のものを流用して使わなければならないようです。

バーラー、パーフェクションともに、タンクを本体から外すことができるので、給油が楽なのが利点です。

見た目で選ぶか、雰囲気で選ぶか、実力で選ぶか…

迷っているうちに、どんどん相場が上がってきて…
惜しい魚を何匹か逃がしています…。


手に入ったら、改めて報告しますね!


石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 08:24 | コメント(16)| トラックバック(1)

ブルーフレームとゴールドフレーム



アラジンの石油ストーブ、ブルーフレームのフレームですが、もちろん「枠」という意味のFrameではなく、「炎」のFlameです。

英語の上ではまったく違う発音なのですが、日本語ではどっちもフレームになってしまうので、厄介ですね!

アラジンの石油ストーブはその青くてきれいな炎が特徴なのですが、ゴールドフレームというストーブもあるのです。

これが実にいいのですよ。



ほしいなあ…

実は、これ日本製で、日本船燈という会社が作っています。
この日本船燈、以前住んでいたところのすぐ近くにあり、前をよく通っていました。
船の関連の製品ばかりを作っているのに、海とはまったく縁のない場所にその会社はありました。

で、このストーブですが、真ちゅう製なのです。
昔の船用の航海灯のデザインなんです。

日本船燈の説明によると、
「その昔、和船の船頭達は、夕暮れになると、最寄りの港で停泊し夜間の航行はほとんどしていませんでした。 しかし鎖国解除後、日本沿岸を航行する船舶の急増にともない船舶の事故が多発し、明治政府も手が付けられない状態 となってしまいました。
そのような中、明治6年に初めて油用航海灯(石油ランプ)が生まれました。 このスト-ブは船舶が停泊するときに使用する油用停泊灯を基にデザインしました。昭和52年生産開始以来、デザイン・ 材質にこだわり続け、商品の隅々に職人の心がこもった手作りの逸品です。」

真鍮ですから年を経るほど色が変わっていきますし、磨けばまたきれいになります。

発熱量もアラジンと同じくらいなので、普通に部屋用として使えます。

もともとランプとしての役目もあるため、結構明るいらしいです。
近くで本を読めるくらいだそうです。




日本船燈ではランプ類も製作していて、オールドコールマンもいいけど、こんなランプをキャンプに持っていくのもオツではありません?


しかも、このランプ、ホワイトガソリンではなく、灯油で灯るのです。
燃料代が安上がりでいいでしょ?

でもね、このランプ、オールドコールマンよりもさらに高いんですよ…。

そこがね…。


日本船燈という会社は、滑走路に夜灯る灯火類や本物の船舶に使う灯火類を本来作っている会社で、その技術で作るストーブやランプですから、造りはまさに「本物」なわけで、値段がそれなりになるのは仕方がないことなのですけどね。



石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 07:03 | コメント(8)| トラックバック(0)

ブルーフレームとハロウィン



テレビではもうお歳暮のコマーシャルが始まっています。
街のディスプレーはまだハロウィン一色ですが、11月に入った途端にクリスマスムード一直線になるのでしょうね。

わが家でも冬のアイテムがひとつ増えました。

アラジンのブルーフレームです。

これもオークションで狙い通りの価格でゲットできました。
想像していたよりもずっときれいだったので、今のところ満足しています。
今のところ…というのは、まだ灯油を入れて燃焼テストをしていないからです。

しかし、アラジンストーブは昔から変わらないですね!

私が小学生のころから実家にもありました。

その頃とほとんどデザインは変わっていませんね。

耐震消火装置とガードが付いたことくらいでしょうか?

独特の青い炎で、静かに部屋を暖めてくれるのを楽しみにしています。




(Wikipediaより)
しかし、ハロウィンというのは私の世代ではぜんぜんピンときません。
ハロウィンがいまだにナンなのか、よくわかっていません。
そりゃ、ネットで調べればハロウィンがナンなのかはいくらでも書いていますが、どんなに読んでもやはりピンときません。

かぼちゃ、変装、子ども、トリック・オア・トリート、外人のバカ騒ぎ、銃殺事件、
そんな単語やイメージがごっちゃに頭の中にあるだけです。

日本のハロウィンは企業やお店が販促のために強引に向うの風習を流行らせようとしているとしか私には思えません…。

もちろん、クリスチャンの方で本気で?ハロウィンをお祝い?している方もいるのでしょうが…。

私の思っている以上に、今の若い世代には普通に受け入れられている風習になっているのでしょうか…


石油ストーブ | 投稿者 赤の’57 06:52 | コメント(12)| トラックバック(0)
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