2007年05月31日
キャルイザワ・キャラバンでの収穫(その3)
今回のキャルイザワ・キャラバンはすごいことに、救急車と消防車の伴走付きでした。

なんと、どちらも本物なのです。
もちろん、消防庁の車ではありませんが…。
アーリーバスですからね…。すごいです。
(1967年までのフロントガラスがスプリットになったタイプ2を通称アーリーバスといいます。以降はレイトバスといいます)
救急車の方は集合場所までの移動中にタイヤがバーストしたということで、取替え作業中です。
こちらが本物だという証拠の写真です。

ストレッチャーの上に、バーストしたタイヤが乗っています。
すごいバーストのしかたです。
車内にはなんと、点滴まで用意されています。
でも、よく見ると、点滴のビンにはビールのマークが…。
他にもいろいろと遊び心満載の車です。
私は初めて見たのですが、どうもワーゲン界では車、オーナーともに有名な方のようです。
こちらは消防車の車内です。

写りが悪いですが、防火服、ヘルメット、奥には消火ホースも見えます。
今回は載せていませんが、手前には、スタンドエンジンのポンプも乗るそうです。
屋根のキャリアに乗せられたはしごも相当年季が入っていました。
こちらも、有名な車らしいです。

ナンバーはお約束の119。
(消防車も仮ナンバーの下は119のようです)

また、どちらの車も、珍しいスポットライト付きのミラーを装備してました。
サイレンもちゃんと鳴ってました。
(もちろん、走行中に鳴らすことはありませんよ!)
すごいですね~。
本来なら博物館レベルの車だと思います。
この消防車が列の先頭を走りました。
こんな珍しい車を見ることができただけでも、今回嬉しかったし、タイプ2の消防車に先導されながら走るのって、なんだか楽しいですよね!
ワーゲンのイベントならではの光景ですね!
あ、でも、旧車のイベントで日本の消防車でよく参加している方もいますね。

これは、昨日載せようと思っていた一昨日の夕日です。
自転車での帰り道、川面に夕焼けが反射してきれいでした。
ほんの5分~10分程度の短いショータイムでした。
ストVの最新号(57号)の八ヶ岳トレフェンの記事にマイカルマンの写真が載っていることを今日知りました。
ストVは55号に続いて2度目の登場となりました。
FLAT4のHPのフラバグのレポートにも、ちょっと顔を出してますね。
下から2行目です。
またしても、うれしはずかし…です。
なんと、どちらも本物なのです。
もちろん、消防庁の車ではありませんが…。
アーリーバスですからね…。すごいです。
(1967年までのフロントガラスがスプリットになったタイプ2を通称アーリーバスといいます。以降はレイトバスといいます)
救急車の方は集合場所までの移動中にタイヤがバーストしたということで、取替え作業中です。
こちらが本物だという証拠の写真です。
ストレッチャーの上に、バーストしたタイヤが乗っています。
すごいバーストのしかたです。
車内にはなんと、点滴まで用意されています。
でも、よく見ると、点滴のビンにはビールのマークが…。
他にもいろいろと遊び心満載の車です。
私は初めて見たのですが、どうもワーゲン界では車、オーナーともに有名な方のようです。
こちらは消防車の車内です。
写りが悪いですが、防火服、ヘルメット、奥には消火ホースも見えます。
今回は載せていませんが、手前には、スタンドエンジンのポンプも乗るそうです。
屋根のキャリアに乗せられたはしごも相当年季が入っていました。
こちらも、有名な車らしいです。
ナンバーはお約束の119。
(消防車も仮ナンバーの下は119のようです)
また、どちらの車も、珍しいスポットライト付きのミラーを装備してました。
サイレンもちゃんと鳴ってました。
(もちろん、走行中に鳴らすことはありませんよ!)
すごいですね~。
本来なら博物館レベルの車だと思います。
この消防車が列の先頭を走りました。
こんな珍しい車を見ることができただけでも、今回嬉しかったし、タイプ2の消防車に先導されながら走るのって、なんだか楽しいですよね!
ワーゲンのイベントならではの光景ですね!
あ、でも、旧車のイベントで日本の消防車でよく参加している方もいますね。
これは、昨日載せようと思っていた一昨日の夕日です。
自転車での帰り道、川面に夕焼けが反射してきれいでした。
ほんの5分~10分程度の短いショータイムでした。
ストVの最新号(57号)の八ヶ岳トレフェンの記事にマイカルマンの写真が載っていることを今日知りました。
ストVは55号に続いて2度目の登場となりました。
FLAT4のHPのフラバグのレポートにも、ちょっと顔を出してますね。
下から2行目です。
またしても、うれしはずかし…です。
