2008年04月10日
これがほんとのワーゲンポルシェ?

ポルシェがもともとワーゲンをベースに開発がされたというのは有名な話ですし、別名ワーゲンポルシェと呼ばれる914というモデルもあったりしますが、今日のネタは正真正銘のワーゲンポルシェです。
バンパー周りは違和感ありませんが、フロントウインドー周りはやはり無理がありますね~。
1303の曲面ガラスのモデルを使えばもう少しいい感じになったろうに…と思います。

横からの眺めは結構がんばってますよね!
フロントウインドーが見えないからまだ見てられるのでしょう。
ああ,でもボンネットの丸みはいかにもビートル…。

リアガーニッシュにはCARERRAならぬ、PORERRAの文字が…。
どこの国のナンバーでしょう?
NSWと書いてますから、イギリスのニューサウスウェルズ州のナンバーですかね?

エンジンルーム、あり余ってますね~(笑)

うん、がんばった、がんばった!

このラインは、もうどうしようもないです。
ビートルそのまんま東国原宮崎県知事です。

おや!、右ハンドルですね~。やはり、イギリス車?
このインパネ、何かに似ています…。

あちゃ~、タイヤは一人前に太いけど、ドラムブレーキですか…。
昨日、アクセス件数が40万件を越えていました。
お付き合いいただき、本当にありがとうございます。

カルマンの確認台数は282台になりました。
100台ミーティングのホームページでの受付けはまもなく始まりますので、もう少しお待ちください!
http://www.karmannghia100cars.com/

